おすすめコーナー第21回

ただ使ったこと無い機能を使いたいだけでやってみるコーナー
第21回です
普通にお勧めの本を書くだけなんですが
まぁ真面目なのもたまにはいいでそう

ZOO〈1〉 (集英社文庫)

      

感想:
なんかずっと後に引く怖さがあります。
これこそ暗黒童話という感じ
世界のダークな部分を照らしてて個人的には安心感も得ますしね
何度も読み返す数少ない本のひとつです

おすすめポイント:
特に好きな話はある原因で子供の視界が両親を一度に片方ずつしか認識できなくなっていくって話っすね

ZOO〈1〉 (集英社文庫)

著者:乙一

ZOO〈1〉 (集英社文庫)
















ピューと吹くジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス)

      

感想:
全然意味わかんないワールドが展開されてて
とにかくいい感じ
俺がこんな感じになっちゃったのもこれを参考にしてる部分が大きい
ジャンプの最後に乗ってるのにね
なんでだろう
大概の人はお勧めすると引かれる

ピューと吹くジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス)

著者:うすた 京介

ピューと吹くジャガー 13 (13) (ジャンプコミックス)

おすすめコーナー第47回

ただ使ったこと無い機能を使いたいだけでやってみるコーナー
第47回です
普通にお勧めのものを書くだけなんですが
まぁ真面目なのもたまにはいいでそう

感想:

これはね伊坂幸太郎ブームの火付け役的な作品ですよ(もちろん規模は俺一人だけどね)
ミステリ?として面白いのはもちろんのこと
この人の各作品にはいつも
知的なずれた人という
僕が最終的に目指してる人種が描かれてるので、本当最近ぞっこん

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)

著者:伊坂 幸太郎

陽気なギャングが地球を回す (祥伝社文庫)


探偵ガリレオ (文春文庫)

      

感想:
何か今まで東野奎吾を世界の中心で愛を叫ぶを書いてた人だと勘違いしてて
あんな純粋なのは見たら邪気が吸い取られて
存在が消えるなと考え
読んでなかったけど
面白いんだね
いちいち科学的な事件で非常に面白かった
何かドラマにもなるらしいし
みてやろうじゃないですか

探偵ガリレオ (文春文庫)

著者:東野 圭吾

探偵ガリレオ (文春文庫)