« マスコミは怖い | トップページ | 受難の道 »

まだまだあった、日本の右脳の強さ HYPER

私は今まで何回か
日本人が生み出したウザキャラ
もしくはユルキャラと呼ばれているものですが
彼らについての記事を書いたわけですが

歴史を紐解けば
昔の日本人の想像力もとんでもないものだったことがわかりました

そのきっかけとなったのは
日本史の教科書に載っていた
この写真
大村益次郎
Oomuramasuzirou











ちょっとまてーーー
こんな額人間の限界超えてるわ
どうゆうミスだよ
だいたい頭みんな同じだから最初に書いといたのか

ということでサーチしてみると

Photo_2

















高野長英

やせすぎだろ!!
これは逆に真実どおりに描きすぎだろ!!
もうちょっとリップサービスしてやれよ

Photo_3










シーボルト

白!!!!!
こんな白い人間いねえよ
この時代の人間からしてりゃ
「西洋人か、とりあえず白塗っとけ」ってな感じだったんっすか

Photo_5


岩倉具視

最後は絵じゃないけど

さすが政権メーカー悪そうだなっと思ったんで

載せときます

やっぱ日本人はよい







最後にホリエモンのブログを見て参考(パクリ)にやってみる

クロサギ 20―戦慄の詐欺サスペンス (20) (ヤングサンデーコミックス) クロサギ 20―戦慄の詐欺サスペンス (20) (ヤングサンデーコミックス)

著者:黒丸,夏原 武
販売元:小学館
Amazon.co.jpで詳細を確認する

ドラマ見てる人はいても

マンガ読んでる人はいないんだよなぁ

話は毎回同じパターンだけど

いろんな詐欺がわかって面白いのに


« マスコミは怖い | トップページ | 受難の道 »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

クロサギを読んでそうやってあなたは人を騙す術を身につけていくのですね…………………………

=管理人から=
君、人聞きの悪いことはやめてくれ。
あともはやハンドルネームが都市名だから

この記事へのコメントは終了しました。

« マスコミは怖い | トップページ | 受難の道 »