« 信じるか信じないかはあなたの自由 | トップページ | 歴史も芸術も »

加糖ブドウ糖液糖でのどを潤す

おっす、一年ぶりの帰国だね。
なんだかんだ忙しいという理由でやらないのにもってこいの時期だからね
今年も文化祭で例のアマがはりきってやがるしね

話は変わりまして

ある朝、朝ごはんを買って
うららかな歩道を歩いているとかわいい子猫が  あなたの前で
恐ろしくかわいげな声を出して泣いているではありませんか。
あなたは先ほど買ったパンを
その猫に与えほのぼのとしたいい気分になる。
そこへ

飼い主と思しき老婆がやってきてなんやかんやあって打ち解け、
その後40数分間悩みを吐露したりなんやりして
老婆とある若者の心の交流を描き出していく。
しかしそんな幸せも突如として崩れていく。
老婆が亡くなったのだ。
老婆の親戚によって今はもう取り壊されてしまった家跡を
みながら
あなたは自分の生きる道へ進んでいく決心をするのだった・・・・・・。



っていうのがさ
現代のササエさん的美しさの光景じゃないっすか
でも、現実は違います。
僕が今年避暑で訪れた地にはこんなものがありました。

07916
















うん、以上

« 信じるか信じないかはあなたの自由 | トップページ | 歴史も芸術も »

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

1番上のタイトルの所のK-1みたいな絵は素晴らしいと思います。

=管理人から=
髪ロボだよ髪ロボ、今の時代はね

オレはこの記事よりこの背景が気になる・・・。
このガンダムみたいなロボットに、ところどころ出てくるロボットの顔みたいなマーク・・・。

うっとおしいわぁ~~

=管理人から=
うそ、だめだったかな
紙ロボ


ちなみにそこの猫はグルメだから、週に3回は必ず「青のり」を食べてます

=管理人から=
うわ~
口に青海苔を大量につけた猫なんて
かびが生えてるようにしかみえないじゃん
オゾマシイ・・・

腐るってさぁ、結局猫は餌を食わないってこと
『俺はお前らの残飯処理班じゃねぇいつまでも大人しく与えられたものを食うだけの無能なデブネコだと思ってるようならとっとと出直してこぉい』とでも思ってるのかな

=管理人から=
そうだよね、つまり
『てめえの飯なんか見るのも穢らわしいわ、そんなもん養豚舎にでももってけ』てことだよね

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 加糖ブドウ糖液糖でのどを潤す:

« 信じるか信じないかはあなたの自由 | トップページ | 歴史も芸術も »